インフルエンザ予防接種  
4価ワクチン

予防接種の有効性を高め、インフルエンザ流行を減少

小児内分泌腺、肥満症、低身長
クリニック
第二次性徴の成熟が早い年齢で
起こる子供は身長に影響します
小児アレルギー、免疫クリニック

→小児内分泌腺、肥満症、低身長の専門医

→小児アレルギー、免疫の専門医


子供の湿疹・皮膚炎
かぶれ
湿疹
赤い水疱
皮がむける


愛する我が子が健康でありますように

子供の成長と発達に重要なのは健康です
子供が病気の時に適した治療を受けることは、両親にとって重要なことである。また子供にとって最善な方法を選択することが大切である。パヤタイシーラチャ病院小児科は熟練した小児科医、小児科専門の研修を受けた優秀な看護士、最新の医療器具、医薬品やワクチンを取り揃えており、クオリティーの高いサービスを受けることができる。

→子供に対して特別な場所を提供
●子供が公園で過ごす時のように楽しく過ごすことができる。医師に会う時のストレス、恐怖を軽減させるため、子供にとって安全で適した環境を提供。
●子供の遊び場を清潔に保ち、院内感染を防止する。子供の遊具やおもちゃを手順に従い消毒、清掃し、子供にとって常に安全な場所にする。
●看護士やスタッフは小児科専門の研修を受けている。
●体重計、体温計、血圧計はISO 9001:2000の基準に合格したものを使用。


→我々の手でお子様を健康に

専門医がお子様の健康をサポート
*小児歯科クリニック
*小児発達クリニック(一般診療と別の場所)
*小児呼吸器科クリニック
*ワクチンクリニック(一般診療と別の場所)
*小児科医による24時間診療体制

→小児科について
●乳幼児の疾病治療
●アレルギー、小児喘息の治療
●子供の発達について評価、カウンセリング
●育児についてアドバイス、相談
●小児皮膚疾患治療
●スケジュールに従いワクチン、任意ワクチンを接種、ワクチンについて相談。
●小児呼吸器疾患の専門医による小児呼吸器疾患の治療
●専門医による小児の感染症を検査

→クリニック
●小児呼吸器疾患の専門医が小児呼吸器疾患を治療
●新生児治療の専門医
●小児感染症治療の専門医による小児の感染症治療
●乳幼児の高熱、又は、発疹、咳、鼻水を伴う発熱
●乳幼児が泣き続ける。(原因不明)
●下痢
●湿疹等
●痛いと言い愚図る
●ぐったりし、あまり遊ばなくなる
●食事をとらない。または、少量しか食べない日が続く
●分泌液が出る。例えば、目、耳、肛門、生殖器から
●胃の膨張、嘔吐
●異物を飲み込む
●低身長、発達が遅い
●医師の指示通りにワクチンを接種

診療時間は7:30から
お問い合わせ先:パヤタイシーラチャ病院3階小児科
電話:038-317-333 内線2305,2337、21:00以降は内線2150または089-2441336